オンラインストップウォッチ
開始して、途中でラップを記録し、終わったらタイムを書き出せます。実行中にタブを閉じても、戻ってきたときには数え続けています。
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スペース開始/停止LラップRリセットF全画面
ストップウォッチの動作中に「ラップ」を押すと、ラップとスプリットのタイムを記録できます。
| # | ラップタイム | スプリット |
|---|
使い方
- 「開始」(またはスペースキー)を押して計測を始めます。
- 1周が終わるたびに、「ラップ」(または L キー)を押します。表には、各ラップのタイムと、その時点の合計時間であるスプリットが表示されます。
- 「停止」で一時停止し、もう一度「開始」を押すと続きから再開します。
- 「コピー」または「CSVを書き出す」で、ラップの表を表計算ソフトに持ち出せます。
- 「リセット」で時間とラップが消え、このセッションが履歴に記録されます。
ラップタイムとスプリットタイム
ラップタイムは、1周にかかった時間、つまり「ラップ」を押してから次に押すまでの時間です。スプリットタイムは、押した時点までの合計経過時間です。ランナーは普通ラップタイムを比べ、レースの結果表にはたいていスプリットが載ります。
ラップが2つ以上になると、最速のラップが緑、最遅のラップが赤で示されます。
よくある質問
どれくらい正確ですか?
刻みを数えるのではなく、端末の時計を読み取っているので、ずれません。表示は100分の1秒単位です。手動で計る競技では、人間の反応時間(通常は0.数秒)のほうが、大きな誤差になります。
ページを再読み込みしたり閉じたりするとどうなりますか?
開始時刻とラップは端末に保存されます。ページを開き直すと、ストップウォッチは正しい経過時間を表示したまま動き続けています。
ラップの数に上限はありますか?
決まった上限はありません。表はスクロールでき、書き出しにはすべてのラップが含まれます。